あるライター・クリエイターの午前ルーティーンの法則。

おはようございます、SUKESANです。毎日どんな仕事をしているのですか? と、質問を数名の方からいただきましたので起きてから2、3時頃までのルーティーンを。すごい地味です。 起床は9時位。自然に目が覚めます。ちなみに、BB弾が詰まっている枕です。 息子と妻が起きている場合は少しお話しします。あと、スライマーにも挨拶をします。 息子にご飯を作ります。妻と適当順番にやっています。 インスタントのコーヒーを飲みます。たまにドリップしますがちょっと面倒です。ファイヤーキングやグラスベイク等、毎日コップを変えて地味に楽しみます。 ipadmini6は自分に一番ピッタリとハマる。用途的に。↓から現在品薄状態の公式販売サイトへ コーヒーを飲みながらニュースサイトを色々見て頭に叩き込みます。 エアコンか、灯油のストーブを入れます。寒い日は。 ハシゴを登って仕事場(場ってほどでもないですが)に移動します。 ↓個人的に、これさえあれば電気関係は問題なし! と言う巨大バッテリー。 パソコンやスマホ、ゲーム、モニターなどの電源は全てソーラーとバッテリーで賄っているので、ソーラーの電源を入れます。 ↓コストパフォーマンス抜群! 本当に買ってよかったと思っているMacBook。 毎日の締め切りが3つあるのでそれを書いて、週の締め切り2つ、そして諸々を書きます。 動画編集の仕事がありますので、それも締め切りに間に合うようにやっていきます。スタジオやロケがある場合はこうはいきませんが。 休憩しながら息子と遊びます。 これが、僕のおおよその2、3時頃までのルーティーンです。そして……。 ガレージに『ジャパニーズピッカーズ』の仲間達が集まってきますので、作品作りやYouTubeを撮ったり。 と、非常に地味ですが、リアルなルーティーンでした。

iphone13miniの静止画カメラの実力とは?作品例の法則。

おはようございます、SUKESANです。 僕は息子が息子が生まれる前の日、つまりは今から約2年前にiphone11を購入しました。正直、仕事では他に一眼やマクロコンデジなどと使っていたのでスマホほカメラにはあまり用途を感じていなかったんです。が、iphone11で撮った写真にビックリしたさ……。これ、流石に一眼には敵わない部分があるけれど、一眼を用意したり、充電を前日に確認したり、レンズなんたらとか「手間」を考えると、iphone11のカメラの汎用背はすげえと感じました。 それからは、仕事の内容にもよりますが、iphoneを愛用するように。もちろん、大きなスタジオ等でのコマーシャルなんかでは話になりませんが、雑誌やネット、そしてYouTubeくらいのものだったらiphoneで良くなってしまった。そして仕事の現場でも、昔は携帯で撮るなんてクリエイターとして最低ランクでしたが、最近はiphoneの最新機種ならば「問題ない」くらいの空気が流れるようにもなりました。 ぶっちゃけ、でかい業務用カメラを使うのって、費用対効果を考えると大して得ではないんですよね。昔から僕は、でかい業務用カメラをちょっとした街ブラレベルのメディアで使うのは「見栄」とか「タレントの気持ちを上げる」ものだと思っています……。 ↓写真からamazon apple公式へ飛べます。ちょっとお得 ということでして、2年使ったiphone11でしたが、そろそろ替え時かな? と思うようになりました。また、妻がiphone8を使っていたので、僕の11を妻に機種変して、僕が仕事でも使うから13にすれば損害が少ないと計算した。 なのですが、13と言っても数種類あるんですよね……。PROとかMAXまである。僕はipadもmini派でして、なんというか小さいのにすげえ便利みたいなのが好きなんですよね。ということで、13もminiを選択しました。 今回は、僕が数日使ってみて撮った写真をそのまま掲載したいと思います。もちろん、撮り方や明るさで変わってくるところもあるかと思いますが、「こんな感じで撮れるんやー」と参考になれば幸いです。 ※全てノーマルのカメラ、色調整など無しです。(数枚、モノクロ設定) いかがでしたでしょうか? 個人的な感想になりますが、iphone13mini(普通の13とminiは性能は同じ)はなかなか侮れないカメラの性能と言っていいのではないでしょうか? また、iphone13miniも下の画像からSIMフリー版を購入できます。SIMカードを自分で入れ替えるだけですので非常に簡単でございます。もし詳しい方法などご希望の方はコメントくださいませ。というほど難しくはないですが……。

無限電源の仕事場を作ったの法則。

おはようございます、SUKESANです。僕は毎日の〆切原稿が4本、そして月のものが3本、そしてイレギュラーの動画制作、編集、絵コンテなどの企画が数本平均であります。この全てはロケ等以外は自宅でできてしまうのでありがたいのですが、それはそれで家の中のどこで仕事をすればいいのか問題というのがあるのです。 少し前までは、「ジャパニーズピッカーズ」の作業場としても使っていたガレージで仕事をしていたのですが、冬場にはストーブが必須になってしまうのと、息子をさっと見れる、側にいれるということで全く使っていなかったロフト?のような場所を仕事スペースにしてみることに。 はしごを登ってのこの場所を仕事場にします。ちなみに、高所恐怖症の方には向いてないです……。 テーブルと椅子を新たに購入しようかとも思ったのですが、使っていなかった結構しっかりとしたラックを机として使用することに。一人で梯子を使って運ぶのは地獄でした。 非常にシンプルですが、こんな感じに。ものがごちゃごちゃしているのは苦手なのでこんな感じが良いのです。 MacBookとipadmini6 そして手がちょっと冷えた時のために電子カイロ。もちろんこれらには電源が必要なのですが、それは全てソーラーから供給することに。つまりは無料電気。 ↑この電子カイロ、突き詰めていくとゴミも出ませんし、何度でも使えるのでコスパ高いです。画像クリックでアマゾン公式サイトへ。 上から目線。子供の行動を把握できているのは安心(その分集中はできませんが……) 足元に置いたジャクリの巨大バッテリー。これでスマホなら約120回、MacBookなら40回程度充電が可能。そして、外に同じくジャクリのソーラーパネルを置いているのでコンセントからの給電は一切必要ありません。つまり、無限電源仕事場の完成です。 ↑ジャクリの巨大バッテリー。いつ起こるかもしれない災害時、停電、そしてキャンプにも最強の相棒になります。 ↑↓僕の使っているMacBook Air。M1チップで超快適。下の画像からアマゾン公式に飛べますが、僕は日本語キーがいらないのでUKキーにしています。見た目もスッキリです。 今回は僕の仕事スペースを構築したという記事を書かせていただきました。非常にシンプルですが、だからこそ発想や言葉が出てくる気がしています。 最後に、LEDの超省電力で明るい電球。これもコスパ最強だと思います。↓下の画像からアマゾン公式に飛べます。